みんなの障がいブログ
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- お知らせ
動画編集で大切な「見る人の立場」🎥👀
こんにちは、ONEGAME北九州です!
動画編集と聞くと、
「カットする」「テロップを入れる」「音楽や効果音をつける」
といった編集作業をイメージする方も多いのではないでしょうか?
もちろん、これらも動画編集に必要な技術です。
しかし、動画を「見る人」に楽しんでもらったり、内容を分かりやすく伝えたりするためには、もう一つ大切なことがあります。
それが、「見る人の立場になって考えること」です。
👀 見る人はどう感じる?
例えば、動画を見ていて、
「文字が小さくて読みにくい」「話している内容が分かりにくい」「画面の切り替わりが速すぎる」「音が小さくて聞き取りにくい」
と感じたことはありませんか?
動画を作る側が「これで大丈夫!」と思っていても、見る人にとっては分かりにくい場合があります。
そこで大切になるのが、
「自分が見る側だったら、どう感じるだろう?」
と考えることです。
🎬 「伝わる動画」を作る
動画編集では、ただ映像をつなげるだけではありません。
「このテロップは読みやすいかな?」
「この場面は長すぎないかな?」
「ここで効果音を入れたら、もっと内容が伝わるかな?」
など、見る人のことを考えながら編集していきます。
例えば、重要な場面ではテロップを大きくしたり、不要な部分をカットしてテンポを良くしたりすることで、動画の内容がより伝わりやすくなります。
💡 編集した後に「見る側」になってみる
動画編集でおすすめなのが、完成した動画を自分でもう一度「見る側」として確認することです。
編集しているときは、どうしても「作る側」の目線になっています。
一度完成した動画を最初から最後まで見てみることで、
「ここは少し長いかも」「この文字は見づらいな」「ここはもっと強調したほうがいいかも」
といった新しい発見があります。
こうした確認を繰り返すことで、少しずつ「見る人に伝わる動画」を作る力が身についていきます。
🌱 動画編集は「伝える力」にもつながる
動画編集を学ぶことは、編集ソフトの操作を覚えるだけではありません。
「相手にどう伝えるか」
を考える力も身につけることができます。
これは動画制作だけでなく、仕事で資料を作ったり、人に説明したりするときにも役立つ大切な力です。
ONEGAME北九州では、動画編集の講座や実際の撮影・編集などを通して、技術だけでなく、「見る人」「受け取る人」の立場を考えることも大切にしています。
「自分が好きな動画を作る」から一歩進んで、
「見る人に伝わる動画を作る」
そんな視点を持つことで、動画編集はさらに面白くなります!🎥✨
ONEGAME北九州では、これからも「好き」をきっかけに、さまざまなスキルを身につける活動に取り組んでいきます!
- お知らせ
みんなでイベントの準備について話し合いました!🎮💡
こんにちは、ONEGAME北九州です!
本日のONEGAME北九州は、利用者さん全員で、これから行うイベントについて話し合いました!
今回の話し合いでは、イベントをよりスムーズに進めるために、さまざまなことをみんなで相談しました。
「どんなイベントにするのか?」という内容だけでなく、リハーサルをいつ行うのか、イベント当日の人選をどのように決めるのかなど、実際の運営を見据えた具体的な内容についても話し合いました。
誰がどの役割を担当するのか、どのように決めればみんなが納得できるのかなど、一人ひとりの意見を聞きながら決めていきました。
イベントは、当日だけが本番ではありません。
企画を考え、スケジュールを決め、役割を分担し、リハーサルを行う。
こうした準備の一つひとつが、企画力・コミュニケーション力・協調性・責任感など、仕事にもつながる大切な経験になります。
利用者さん同士で意見を出し合いながら、一つのイベントを作り上げていく。
まさに、**「みんなで作るイベント」**に向けて動き始めています!✨
果たして、今回の話し合いからどんなイベントが完成するのでしょうか?
これからの準備やリハーサルの様子も、ブログで紹介していきたいと思います。
イベント本番をお楽しみに!🎮🔥
- お知らせ
ぷよぷよの世界は広い
今日のONEGAME北九州
先日、施設内で ぷよぷよ大会 を開催しましたが、今日はさらにステップアップして、ぷよぷよeスポーツのオンライン機能 を利用した対戦に挑戦しました。
施設内で対戦するのとは違い、オンラインには全国のさまざまなプレイヤーが参加しています。
いざ対戦してみると、簡単に10連鎖以上を組み上げる相手 がたくさんいて、そのレベルの高さに驚かされました。
もちろん勝つことは簡単ではありませんでしたが、施設内の大会だけでは気づかなかった課題や改善点も見つかり、とても良い経験になりました。
「もっと連鎖の精度を上げたい」「試合中の判断を早くしたい」など、それぞれが新たな目標を見つけるきっかけにもなったようです。
やはり、いつもと違う相手と対戦することで得られる学び はたくさんあります。
今回の経験を今後の練習に活かしながら、さらにレベルアップを目指して取り組んでいきたいと思います。
- お知らせ
動画編集のお仕事!
今日のONEGAME北九州
ONEGAME北九州では、普段から YouTubeに投稿する動画 の制作・編集に取り組んでいます。
最近では、その活動を通して少しずつ実績を積み重ね、さまざまなところから動画編集のお仕事 をいただけるようになってきました。
YouTube向けの動画と違い、お仕事として制作する動画には「こんな雰囲気にしてほしい」「この内容を伝えてほしい」といったクライアントからのご要望があります。そのため、視聴者に向けて自由に編集する動画とは違い、依頼内容を理解し、相手のイメージを形にする力も求められます。
普段とは違う編集方法に苦戦する場面もありますが、利用者さんも支援員も試行錯誤を重ねながら、一つひとつ丁寧に制作を進めています。
これまで培ってきた動画編集の技術を存分に発揮し、ご依頼いただいた方に「お願いして良かった」と思っていただける作品を作ることが、次の仕事につながる第一歩です。
これからも技術を磨きながら、一つひとつの仕事を大切に取り組み、利用者さんの経験や自信につなげていきたいと思います。
- お知らせ
ゲーム実況、最初の一歩を踏み出そう!
今日のONEGAME北九州
以前のブログで、「ゲーム実況は思っている以上に難しい」というお話をしました。
でも、どんなことにも最初の一歩があります。
ゲーム実況が上手になるためには、専門用語を覚えたり、ゲームの知識を身につけたり、自分でプレイしながら話せるようになったりすると、より魅力的な実況ができるようになるのは間違いありません。
ですが、最初からそこを目指す必要はありません。
まずは、ほかの人がプレイしている動画を見ながら、自分なりに「今何が起きているのか」を言葉にしてみることから始めてみましょう。専門用語をたくさん使わなくても、自分なりの解説を加えるだけで、それは立派な実況です。
「今のプレイはすごかったですね!」「ここで逆転しました!」「この場面が勝負の分かれ目になりそうです。」
そんな一言からでも十分です。
また、実際に動画を見ながら「ここでは何を話そう」と台本を書いてみるのもおすすめです。話す内容を整理する力や、相手に伝わりやすい言葉を考える力を少しずつ身につけることができます。
最初から完璧にできる人はいません。だからこそ、まずはできることから始めてみることが大切です。
ONEGAME北九州では、「好き」をきっかけに、一歩ずつ挑戦しながら成長していける環境づくりを大切にしています。
ゲーム実況に興味がある方も、「自分にはまだ難しいかな」と思っている方も、まずは小さな一歩から。一緒に楽しみながら挑戦していきましょう!
- お知らせ
うれしい報告🏆
本日のONEGAME北九州は、うれしい報告があります!
先日開催された「ONEGAME minor #2」にて、なんと動画編集部門でMVP賞を獲得しました!🏆✨
今回のMVPは、これまで動画編集の練習に取り組み、コツコツとスキルを身につけてきた成果が評価されたものです。
動画編集は、ただ映像をつなげるだけではありません。「どの場面を使うのか」「どんな順番にするのか」「見ている人にどう伝えるのか」など、さまざまなことを考えながら作業する必要があります。
最初は難しく感じることもありますが、少しずつ操作を覚え、できることが増えていくことで、自分のアイデアを動画として形にできるようになります。
今回のMVP賞は、これまでの努力が形になった、とても素晴らしい結果ですね👏
「好きなことをやってみたい」から始まったことが、練習を重ねることで仕事につながるスキルになっていく。
これからも動画編集を通して、さらに新しい作品や表現に挑戦していきましょう!
🏆 ONEGAME minor #2 動画編集部門 MVP賞、おめでとうございます! 🎉
「好きをスキルに」これからも一歩ずつ成長していきましょう!
- お知らせ
ゲームで身につく「失敗から学ぶ力」🎮✨
こんにちは、ONEGAME北九州です!
ゲームをしていると、思ったようにいかないことってありますよね。
「あと少しだったのに負けてしまった……」「同じところで何度も失敗してしまう……」
そんな経験は、ゲームをしていれば誰にでもあるのではないでしょうか?
でも、ゲームの面白いところは、失敗しても、そこからもう一度挑戦できることです。
🎮 失敗は「終わり」ではなく「次へのヒント」
ゲームで負けたとき、
「どうして負けたんだろう?」「次はどうすれば勝てるかな?」
と考えることがあります。
相手の動きを振り返ったり、自分の操作を見直したり、作戦を変えてみたり……。
そして、もう一度挑戦する。
この繰り返しの中で、少しずつ上達していきます。
つまりゲームでは、失敗を経験することそのものが、上達するための大切な材料になります。
💡 「失敗→考える→挑戦する」
大切なのは、失敗したことだけに目を向けるのではなく、
「なぜ失敗したのか」↓「次はどうすればいいのか」↓「もう一度やってみる」
という流れを作ることです。
これはゲームだけでなく、仕事や日常生活でも役立つ考え方です。
仕事でも、最初からすべてを完璧にできる人ばかりではありません。
うまくいかなかったときに原因を考え、やり方を工夫し、もう一度挑戦する。
そうした経験を積み重ねることで、新しいスキルや自信につながっていきます。
🌱 失敗しても大丈夫
ONEGAME北九州では、さまざまな活動を通して、「やってみること」を大切にしています。
ゲームでも、動画編集でも、パソコン操作でも、最初から完璧にできる必要はありません。
「やってみたけどうまくいかなかった」
それも大切な経験です。
そこから「もう一度やってみよう」「別の方法を試してみよう」と思えることが、成長への一歩になります。
ゲームで負けたときに感じる悔しさも、次の挑戦につながる大切な気持ち。
失敗は、できない証拠ではなく、できるようになるためのヒントなのかもしれません。
ONEGAME北九州では、これからも「好き」をきっかけに、挑戦することの楽しさや、そこから生まれるさまざまな学びを大切にしていきます。
「失敗しても、また挑戦すればいい。」
そんな経験を一つひとつ積み重ねながら、自分らしい成長につなげていきましょう!🎮🌟
- お知らせ
ゲーム実況って実はこんなに難しい!?🎮🎙️
こんにちは、ONEGAME北九州です!
皆さんは「ゲーム実況」と聞くと、どんなイメージがありますか?
「ゲームをしながら話せばいいんじゃないの?」
実は……ゲーム実況は、思っている以上に難しいんです!
今回は、ONEGAME北九州でも取り組んでいる「ゲーム実況」の難しさについてご紹介します。
🎙️ ① ゲームをしながら話す!
まず難しいのが、ゲームと実況を同時に行うことです。
ゲーム画面を見ながら、自分の操作を行い、さらに今起きていることを言葉にして伝えなければなりません。
「次はどう動こう?」「相手はどこにいる?」「今のプレイをどう説明しよう?」
と、頭の中ではたくさんのことを考えています。
👀 ② 試合全体を見る力
実況では、自分が見ているところだけを話せばいいわけではありません。
「今、どこで何が起きているのか?」
試合全体を見ながら、視聴者が気づいていないポイントを見つけて伝えることも重要です。
選手の動きや試合の流れを見ながら、次に何が起こりそうなのかを考える必要があります。
🗣️ ③ 分かりやすく伝える力
ゲームに詳しい人だけが見ているとは限りません。
そのため、専門用語ばかりを使うのではなく、初めて見る人にも分かりやすく伝えることが大切です。
「何が起きたのか」「なぜこのプレイがすごいのか」
こうしたことを短い言葉で伝える力が求められます。
⚡ ④ 瞬時に言葉を考える!
実況では、あらかじめ用意した台本を読むだけではありません。
突然の逆転やスーパープレイなど、予想していなかった出来事が起こることもあります。
そんな瞬間に、
「何が起きたのか」「なぜすごいのか」「どう伝えれば盛り上がるのか」
を瞬時に考えて言葉にします。
これがゲーム実況の難しさであり、面白さでもあります!
🌟 実況を通して身につくスキル
ゲーム実況に挑戦することで、
話す力
状況を判断する力
人に分かりやすく伝える力
瞬時に考える力
表現力
コミュニケーション力
など、さまざまなスキルを身につけることができます。
ONEGAME北九州では、実際のeスポーツイベントなどでゲーム実況を体験する機会もあります。
最初は「何を話せばいいんだろう?」と緊張していても、実際に挑戦してみることで、少しずつ自分なりの話し方や伝え方が見つかっていきます。
ゲーム実況は、ゲームの魅力を伝えるだけではありません。
「ゲームが好き」という気持ちを、話す力・伝える力というスキルに変えることができる活動でもあります。
ONEGAME北九州では、これからも「好き」をきっかけに、さまざまなことに挑戦していきます!
あなたも一度、ゲーム実況に挑戦してみませんか?🎮🎙️✨
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「働く」ってなんだろう?🤔💼
こんにちは、ONEGAME北九州です!
本日のONEGAME北九州は、「働く」をテーマにした講座が行われました!
今回の講座では、ただ「仕事をする」ということだけではなく、「なぜ働くのか?」というところから、みんなで考えてみました。
講座の中では、利用者の皆さんに「あなたは、なぜ働きたいですか?」と質問してみる場面も。
「生活のため」「好きなことを仕事にしたい」「自分のできることを増やしたい」「誰かの役に立ちたい」
など、人によって「働く理由」はさまざまです。
同じ「働く」という言葉でも、その人が大切にしていることや、目指している未来によって、意味は大きく変わります。
また、仕事をすることで得られるものは、お給料だけではありません。
新しいスキルを身につけたり、人とのつながりが生まれたり、「できるようになった!」という達成感を得られたりすることもあります。
ONEGAME北九州では、eスポーツや動画編集、パソコン、MC、イベント運営など、さまざまな活動を通して、将来の「働く」につながるスキルや経験を身につけることを大切にしています。
今回の講座が、利用者の皆さんにとって「自分はどんな働き方をしたいんだろう?」と考えるきっかけになれば嬉しいです。
これからもONEGAME北九州では、一人ひとりが自分らしい未来を考えられるような講座や活動を行っていきます!✨
- お知らせ
ONEGAME北九州ではどんな仕事の練習ができる?💻🎮
こんにちは、ONEGAME北九州です!
「ONEGAME北九州ってゲームをするところ?」
そう思っている方もいるかもしれません。
もちろん、eスポーツを楽しんだり、ゲームの技術を磨いたりする活動も行っています。
しかし、ONEGAME北九州では、ゲームだけでなく、将来の仕事や社会生活につながるさまざまなスキルを身につけるための活動にも取り組んでいます。
今回は、そんな「仕事につながる練習」の一部をご紹介します!
💻 パソコンスキル
仕事をするうえで欠かせないのがパソコンの操作です。
ONEGAME北九州では、タイピング練習をはじめ、WordやExcelなどのOfficeソフト、資料作成など、パソコンを使ったさまざまな練習を行っています。
「パソコンをほとんど触ったことがない」という方でも、自分のペースで取り組むことができます。
🎥 動画編集・撮影
動画編集もONEGAME北九州で学べるスキルの一つです。
動画のカットやテロップ、トランジションなどの編集作業だけでなく、実際に撮影現場へ行き、動画撮影に取り組むこともあります。
撮影から編集まで経験することで、動画制作に必要な技術だけでなく、現場でのコミュニケーションや対応力も身につけていきます。
🎙️ MC・実況
「人前で話すこと」にチャレンジする活動もあります。
MCコースでは、発声練習や声の出し方、話し方などを練習しています。
また、eスポーツイベントではゲーム実況を体験する機会もあります。
自分の言葉で状況を伝える経験を積むことで、コミュニケーション力や表現力を磨いていきます。
🎮 eスポーツ・イベント運営
eスポーツでは、ただゲームをプレイするだけではありません。
大会やイベントに向けて練習したり、ルールを確認したり、チームで作戦を考えたりするなど、さまざまな経験があります。
さらに、イベントの準備やテストプレイ、機材の確認など、イベントを支える側の仕事にも取り組んでいます。
実際に図書館などの地域イベントにも参加し、eスポーツ大会やゲーム実況体験などを行っています。
🤝 仕事に必要な「人と関わる力」
仕事では、技術やパソコン操作だけでなく、人とのコミュニケーションも大切です。
ONEGAME北九州では、講座やイベント、チーム活動などを通して、
「報告する」「相談する」「協力する」「相手の話を聞く」
といった力を身につけることも大切にしています。
🌱 「好き」を仕事につながるスキルへ
ONEGAME北九州には、ゲーム、動画、パソコン、声、イベントなど、さまざまな「好き」を入り口にして学べる環境があります。
最初から得意である必要はありません。
「ゲームが好き」「動画を見るのが好き」「パソコンを使ってみたい」「人前で話すことに挑戦してみたい」
そんな興味や好奇心が、新しいスキルを身につけるきっかけになるかもしれません。
ONEGAME北九州では、**「好きをスキルに」**を合言葉に、一人ひとりのペースに合わせながら、将来につながるさまざまな経験を積んでいきます。
「何か新しいことを始めてみたい」
そんな方は、ぜひONEGAME北九州の活動を覗いてみてください!✨
- お知らせ
ONEGAME北九州らしい「備えない防災」10選 🎮🧯
①ゲームで防災eスポーツで培う「状況判断」「周囲を見る力」「冷静に考える力」を防災にも活かす。「ゲームも防災訓練になる!」というONEGAMEらしい切り口。
②水分補給も防災「喉が渇く前に水を飲む」を普段から習慣化。夏場は熱中症対策そのものが「備えない防災」に。
③いつもの場所を知る通所ルートや施設周辺の避難場所を、散歩や外出のついでに確認。「避難訓練」ではなく「いつもの街を知る」。
④ゲーム大会で防災力アップイベントのチーム分けやルール説明を通して、人と協力する力を育てる。災害時の「助け合う力」につなげる。
⑤動画制作で防災発信 🎥利用者が防災動画を制作。「防災を学ぶ人」から「防災を伝える人」へ。
⑥ワンゲームラジオで防災ラジオや音声コンテンツで「今日の防災豆知識」を発信。例えば「今日は水分補給しましたか?」だけでもOK。
⑦困ったときに相談する練習普段から「困った」「助けてほしい」と言える環境をつくる。災害時にもSOSを出せることは、とても大切な防災。
⑧スマホを防災ツールに 📱家族や支援者の連絡先、緊急連絡先を確認。災害情報の見方や、位置情報の送り方などを普段から練習。
⑨「いつもの物」を防災にするモバイルバッテリー、飲み物、タオル、イヤホンなど、普段使っているものを「もしもの時にも使える」と考える。
⑩防災用品を特別に増やすのではなく、普段使い+もしも。利用者さんの「やってみたい!」を防災につなげるBBQ、ゲーム大会、撮影、地域イベントなど、利用者発案の活動を大切にする。「自分で考える・選ぶ・行動する」経験そのものを防災力にする。
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毎週水曜日恒例!「障がい者の防災」講座
今日のONEGAME北九州🎮
毎週水曜日恒例!「障がい者の防災」講座
こんにちは!ONEGAME北九州です😊
今日は、毎週水曜日恒例の講座を開催しました📚✨今回のテーマは「障がい者の防災」です。
地震や台風などの自然災害だけではなく、これからの季節に身近な「暑さ」も、災害の一つとして考えることが大切です☀️
講座では、家の中でも熱中症になる可能性があることや、こまめな水分補給の大切さについて学びました💧
利用者さんが「家の中でも熱中症にならないように水分補給をしないといけない」と、真剣にメモを取っていた姿がとても印象的でした📝✨
ONEGAME北九州は、小倉南区とも「防災アクション+α」として共同宣言を行い、日頃から無理なく取り組める「備えない防災」を進めています🤝
防災は、災害が起きたときだけのものではありません。毎日の生活の中で「これも防災なんだ」と気づくことから、備えが始まります🌱
これからもONEGAME北九州では、身近なテーマを通して、楽しみながら防災について学んでいきます!😊
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